英語教授法と言えば、TESOLですね。
Teaching English to Speakers of Other Languages児童英語教師にとってTESOL留学は
第二言語習得の過程や教授法は役立ちます。
海外の大学でも遠隔教育を取り入れるところはありますが
(コロンビア大学ティーチャーズカレッジ英語修士プログラム日本校など・・)
実際に大学院に留学となるとそれぞれに
プログラム、出願条件、費用が異なるのでチェック。
ちなみに・・
シドニー大学 1850年創立
Graduate Diploma
TOEFL 575(233) IELT6,5
エッセー、3年以上の経験が必要
3月、7月開講。年間A$11500,63
ウーロンゴン大学 1951年創立
TOEFL 600(213) IELT7,0 全てのパートで5,0以上であること
エッセー不用、教授経験ある方がよい
年間A$12,000 東京オフィスサポート上智大学図書館利用可
シドニー工科大学のプログラムを見ると、
比較的プラクティカルな内容が多いですね。
課題もアンケート調査、オブザベーションなど実践的なものが多いようです。現在は変更の可能性ありますので、
詳しくは各大学に問い合わせて下さい。
一時期渡航しようとかなり調べましたが、
今は・・「女性学」にも興味を持ち始めてしまい・・

TESOL英語学修士という肩書きを真剣に取得したい方は
おすすめの1冊です。
こちらもおすすめです。
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